出品作品紹介

  •  緑端貝様硯 呉昌碩蔵
     緑端貝様硯 呉昌碩蔵
  •  端溪双魚硯 玉入紅木箱
     端溪双魚硯 玉入紅木箱
  •  緑端笊硯 顧二娘製
     緑端笊硯 顧二娘製
  •  如意墨 光緒16年 胡子卿集古法製
     如意墨 光緒16年 胡子卿集古法製
  •  珥璧墨 方于魯製
     珥璧墨 方于魯製
  •  乾隆御墨 蘭亭高会
     乾隆御墨 蘭亭高会
  •  杜陵坑印材
     杜陵坑印材
  •  田黄石印材 一対
     田黄石印材 一対
  •    田黄石印材 龍鈕
    田黄石印材 龍鈕
  •  呉昌碩・王一亭 黄楊木筆筒
     呉昌碩・王一亭 黄楊木筆筒
  •  黄花梨筆筒 金冬心款
     黄花梨筆筒 金冬心款
  •  竹彫綿花図ランプ
     竹彫綿花図ランプ
  •  劉旦宅書法
     劉旦宅書法
  •  呉作人 雙牦図
     呉作人 雙牦図
  •  珊瑚 寿老人・菊花・ブローチ
     珊瑚 寿老人・菊花・ブローチ
  •  唐三彩 合子
     唐三彩 合子
  •  唐代白磁陶硯
     唐代白磁陶硯
  •  宋代龍泉窯 花瓶
     宋代龍泉窯 花瓶
  •  龍泉窯 硯屏
     龍泉窯 硯屏
  •  青銅器 セット
     青銅器 セット
  •  象牙琢竹林七賢 腕鎮
     象牙琢竹林七賢 腕鎮
  •  宋元銅印 100点
     宋元銅印 100点
  •  蝦青凍印材 一対
     蝦青凍印材 一対
  •  御墨 五老游河
     御墨 五老游河
  •  端溪老坑大西洞雲紋硯
     端溪老坑大西洞雲紋硯
  •  宋代 端溪有眼灰蒼色太史硯
     宋代 端溪有眼灰蒼色太史硯
  •  歙州眉子紋対硯
     歙州眉子紋対硯
  •  端溪水巌 有眼魚脳凍雲龍硯
     端溪水巌 有眼魚脳凍雲龍硯
  •  仿漢石渠閣瓦硯
     仿漢石渠閣瓦硯
  •  端溪眼入方池硯 泊辳題
     端溪眼入方池硯 泊辳題

図録本のご請求はこちらから

※図録の数には限りがあります。なくなった場合にはご了承下さい。

※印は入力必須項目です。

お名前
例) 富士 太郎

お電話番号(半角)
例) 058-213-7235

ご住所
例) 500-8833


例) 岐阜県岐阜市神田町1-1-5 岐阜神田町ビル8F

メールアドレス(半角)
例) info@fujikokusai.com

備考

captcha 
上の画像に表示されている英数字を半角で入力して下さい。
(大文字・小文字の区別はありません)

図録のご請求について

図録のご請求は、左のフォームにご入力の上、送信ボタンを押して下さい。当方にて内容を確認次第手配させて頂きます。

お客様のメールアドレス宛てに請求内容の控えをお送りしております。ご確認下さい。

お客様の個人情報の取扱いについて

株式会社富士国際オークション(以下、「当社」)は、お客様がオークション運営の際の当社が提供するサービス(資料請求、カタログ申込、オークションの参加、作品の出品等)をご利用されるに伴い、必要な範囲内でお客様の個人情報を収集、利用させていただきます。お客様の個人情報につきましては、その重要性を強く認識し、個人情報の保護に関し、以下の取り組みを実施してまいります。

  1. 当社は個人情報に対する基本姿勢として、個人情報を取り扱う際に、個人情報保護法に関する法令およびその他の規範を遵守いたします。
  2. 当社は、個人情報の提供をお願いする場合は、お客様にその利用目的をお知らせし、必ず同意を得た上で情報の収集を行います。提供いただいた個人情報は明示した利用目的の範囲内で取り扱います。またそれらの行為に対し、お客様からのお申し出があった場合には、ご本人様であることを確認させていただいた上、速やかに対処し利用を中止いたします。
  3. 当社は、個人情報への不正なアクセス、個人情報の紛失、破壊、改ざん、漏洩等に対し、適切なセキュリティー対策を講じ、厳重に管理いたします。
  4. 当社は、事前にお客様のご承認を頂かない限り、お客様の個人情報を第三者に開示または提供することはありません。ただし、人命や人権を保護するために緊急を要する場合、または司法機関、警察等の公共機関による法令に基づく要請に協力する場合、その法令に従う場合にはお客様にお断りなく情報を開示することがあります。
  5. 当社が保有する個人情報の処理について外部委託を行う際は、当社の求める一定のセキュリティー基準を満たしている外部事業者を選定し、お客様の情報が適正に取り扱われるよう、適正な管理、監督を行います。
  6. 関連規程および個人情報保護管理の体制は、定期的に見直し、継続的に改善します。さらに従業者に対する個人情報保護の教育、訓練を実施し、常に個人情報の適切な管理に努めます。